オダギリジョーのCMで人気!年会費永久無料 ライフMasterCard

スポンサーサイト

  • 2008.10.28 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


来期企業業績はドル円100円が分岐点

2009年3月期の企業業績を見通す上で、全産業ベースの見通しが増益か減益かの攻防の分岐点は、ドル円が100円を維持できるか否かにかかるとの見方が浮上。 円は対ユーロで相対的に円安水準で推移しており、対ユーロ圏向け輸出の多い企業では為替差益が出る構図になっている。来期の企業業績は、米国向け輸出の比重の大小によっても明暗が分かれそう。 昨日のドル相場は、危機的な場面を迎えるなかで反転上昇し、海外市場では、ユーロは1.5496ドルまで上昇し、再び最高値を更新した。

新銀行東京、融資先600社が破綻・今期累損1016億円

渦中の新東京銀行関連の気になるニュース、NIKKEINETの記事より 経営再建中の新銀行東京の2008年3月期末の累積損失が1016億円に達する見通しであることが、昨日明らかになった。 原因は、融資先の中小企業の経営破綻が相次いだためで、昨年末までに融資した企業のうち約600社が法的整理をした。債権回収が不能になった融資先の1割強が融資開始から半年以内に破綻するなど、ずさんな審査実態も判明。 新東京銀行は、開業以降に経営破綻した融資先企業のうち、件数ベースで13%、金額ベースで16%が融資実行日から6カ月以内に破綻したと説明したそう。

東証、今年最低の売買高

8月28日の東京株式市場は、東京証券取引所第1部の出来高は13億3000万株。売買代金も1兆8850億円にとどまり、大発会を除いて今年最低となった。米国の低所得者向け住宅ローン(サブプライムローン)問題の先行きを見極めようとの様子見ムードが強く、安倍改造内閣の閣僚人事も売買の材料にならなかった。

サブプライム問題をきっかけにした世界株安は先週初めに落ち着いたが、先行きの不透明感が強いため、22日以降は20億株未満の薄商いが続いている。

日経平均株価・・・・1万6287円49銭(−13円90銭)
TOPIX・・・・・1584.60(−3.16)

為替情報(17時現在)   
ドル円:115.48/51  
ユーロドル:1.3638/43  
ユーロ円:157.50/60

FX口座開設

日経平均 4か月半ぶりに1万7000円割り込む

8月初日の今日、1日の東京株式市場は、前日の米株安や円高傾向を嫌気した売りが優勢となり、大幅続落し、日経平均株価(225種)の下げ幅は一時、400円を超える場面もあった。 結局、日経平均の終値は、前日比377円91銭安の1万6870円98銭と、3月16日以来約4か月半ぶりに1万7000円を割り込んだ。 ・東証株価指数(TOPIX)・・・1668・85(−37・33) ・出来高・・・約23億2,500万株 8/1 gooニュースより

6月に、飲み物代無料の自動販売機が登場

コーヒーやジュースがタダになる自動販売機が6月にも登場しそうだ。紙コップ式飲料自販機大手のアペックス(東京都)が広告会社と共同で始める。

タダの秘密は広告だ。19インチのタッチパネル式の液晶画面を紙コップ自販機に設置。顧客がパネルで飲料を選んで購入ボタンを押すと、紙コップに飲み物が注ぎ終わるまでの約30秒間、画面に広告が流れる。紙コップも同じ広告の絵柄にする。1回分の広告(紙コップ一つ)を広告主に70〜80円で買ってもらうことで飲料代をタダにする。

広告主の反応は上々という。当初は数十台程度でスタートさせ、広告が集まってくればアペックスが全国に設置する約3万5000台の自販機に徐々に広げていく。年間500万〜600万個、約4億円の売り上げを見込む。
(gooニュースより引用)

こんな自動販売機なら、大いに結構!!どんどん広まってほしいものです♪

・夏に多いプール熱

ガソリン店頭価格が上昇

原油価格の上昇で石油元売り大手各社が1日、ガソリンの卸価格を一斉に引き上げた。これを受け、全国で店頭価格を引き上げるガソリンスタンドが続出。大型連休で行楽や帰省に向かうドライバーの財布を直撃することになった。元売り各社は5月出荷分の卸価格を1リットル当たり5−6円程度上げた。スタンドの中には「大型連休の需要増を見越し4月中にあらかじめ値上げに踏み切った店も多い」という。
(gooニュースより引用)

ガソリン価格の上昇と渋滞を考えると、距離に関わらず「公共交通機関」を利用するのが賢明かも?


・バイオガソリンはバイオ燃料のひとつ。ご存知でした?

ユニークな愛称の投資信託が増加

ユニークな愛称のついた投資信託が増えている。一般の人には難しい商品名に語呂合わせなどで名前をつけることで、より身近な金融商品として売り込もうという狙いだ。

・りそな銀行の「フドウさん」
1月から販売を開始した投信「りそな ワールド・リート・ファンド」の愛称は、世界の不動産に投資する商品特徴から「フドウさん」。

・第一勧業アセットマネジメント
投資信託「DKAトリニティオープン」の愛称は「ファンド3兄弟」。
海外債券、国内株式、国内不動産の三つの投信(ファンド)に分散投資する特徴を、1999年に大ヒットした歌「だんご3兄弟」にかけた。

・シュローダー投信投資顧問
運用する「シュローダー月果美人」は愛称が逆に商品名になった。
当初の商品名は「シュローダー米国債&米ドル建新興国ソブリン債ファンド」。毎月分配金(果実)が支払われる特徴から、「月下美人」の花の名前にひっかけた愛称が定着し、商品名にした。
(gooニュースより引用)

郵便局などでも取扱いされるようになった、投資信託。身近なネーミングで、親近感を持ってもらい、新規顧客獲得と奮闘しているよう。


スポンサードリンク

中国のIPO 新規上場のチャルコ、公開価格の3倍

30日の上海株式市場で、新規上場した中国アルミ大手チャルコのA株<601600.SS>が、公開価格の3倍に上昇した。公開価格6.60元に対し20.07元で寄り付き、予想の10─15元を大幅に上回った。その後押し戻され、19.16元で前引けた。同社が香港に上場するH株 <2600.HK>の前引けは9.20香港ドルで、A株のプレミアムは111%となる。
(gooニュースより引用)
 
日本のIPOは、最近元気がないが、一方中国のIPOはすごい!
チャルコは新規上場により、時価総額は2470億元(320億米ドル)で、宝山鋼鉄の1940億元を上回り、中国で最大の金属株となった。
また全セクターで見ると、中国市場では、時価総額が第8位。


スポンサードリンク

ソフトバンク携帯、苦情や問い合わせ相次ぐ

携帯電話端末を分割払いで買うと割引が適用されるというソフトバンクモバイルの料金サービスをめぐり、利用者の苦情や問い合わせが相次いでいる。実際には月額利用料が割引対象なのに、携帯端末そのものが安くなるかのように販売店で説明されていることが原因。説明不足で惑わされたとして利用者が無条件解約を求めるケースも出ている。

問題となっているのは同社が昨年10月に導入した「新スーパーボーナス特別割引」。12〜24カ月の分割払いで端末を購入すると、毎月の請求時、基本使用料と通話料から一定額が割り引かれる仕組み。割引額は機種ごとに決まっている。

しかし販売店では、例えば月の分割費が2500円で割引額が2000円の機種の場合、「実質負担 月々500円×24回」などと表示。分割払い分と割引額の差額がなくなる機種も多く、頭金払いもないため、「全機種¥0」などの広告も大々的に張り出された。同社もHPでは、端末分割費が割引対象のように図示するなどしていた。
(gooニュースより引用)

携帯電話合戦の中、「携帯電話会社を変えるぞ!ソフトバンクもいいか!」と意気込んでいた私。しかしよくよく調べ比較していると、他社に変更すると損なことに気付き、そのまま継続、皆さんも「広告」にはだまされないように。


スポンサードリンク

バイオガソリン 首都圏で販売開始

石油元売り各社は27日から、首都圏50カ所の給油所で植物を原料とするバイオエタノールを配合した「バイオガソリン」の試験販売を始めた。

地球温暖化防止へ二酸化炭素(CO2)の排出減に役立てるのが狙い。欧米などでは普及しつつあり、日本もバイオ燃料の本格導入へ動きだした。販売するバイオガソリンは、バイオエタノールなどを合成した加工品「ETBE」をガソリンに混合した製品。
(gooニュースより引用)

環境にやさしいバイオガソリン、普及に期待!
それより、極力「マイカー」を使わず、交通機関を利用するようにしたいものです。


スポンサードリンク